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変わった手相を持つ人ってどれくらいいる?あまり見られない線とは?

2019年2月4日

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占いといえば、誰もが一度は自分の手相を分析をすることはできずに分からないながらも見たという人が多いと思われます。
手のひらに現れた線や肉付きを見てその人の性格や才能・資質・健康状態・運命などの運勢の状態を見るものですが、時には変わった手相を持っている人もいるのです。
中でもこれがあったらとても幸運だと言える珍しいものがあります。

□珍しい手相!?
まず一つはますかけ線といって生命線を起点として手のひらいっぱいまっすぐ横に伸びるもので、それがある人は強運の持ち主で掴んだ運を離さず人を惹きつけ成功を収める別名天下取りの相と言われて、人の上に立つことで力が発揮できるのです。

もう一つは最高の金運を持つと言われている三奇紋(覇王線)は中指の付け根に向かって伸びる運命・薬指の付け根付近で、縦に伸びる太陽・小指の付け根付近で縦に伸びる財運が中央で交わっていて一点で束ねられた扇状となり、手をすぼめてみるとカラスの足跡のように見えるのが特徴で億万長者や何事にも大成功する大吉相とも言われるほどの強い金運を示します。
他にも霊感があると言われるのは親指の第一関節の線が仏像の眼のように半眼の形になったもので、これは仏教での仏の心をあらわし目に見える世界と目に見えない世界の両方をみる悟りの眼ともいい、霊感や直感があり目に見えないものが見えると言われているのです。

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